小中高一貫塾 スクール英和
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小中高一貫塾スクール英和

所在地 〒346-0004
    埼玉県久喜市南1-11-36

TEL  0480-22-4150

FAX  0480-22-4162

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スクール英和のご紹介

スクール英和って

目標達成型の勉強
スクール英和は、テスト勉強をネガティブなものととらえません。それどころか、子どもたちが自分と向き合い、大きく成長できるチャンスだと思っています。
中学生も高校生の主な目標は中間テストや期末テストです。小さな目標として、英検、漢検、数検、大きいものとしては、高校入試と大学入試があります。 小学生でも、算数国語の進級制教材や、スピーチ発表、キッズ英語発表会などが、目標になりそれに向かって努力することによってお子さまを大きく成長させます。
スクール英和の講師たちは、学習項目を教えるだけでなく、テスト勉強の能率的な方法をお教えしたり、励ましたり、一緒に走ったり、お子さまの成長に合わせて軌道修正もしたりします。一人ひとりに合わせた指導が、小さな塾だからできるのです。

小中高一貫塾ということ
意欲のある生徒にはどんどん先の勉強にチャレンジさせたり、足りない部分はその都度補ったりすることが、4人制だから可能となります。ベースには学年の勉強を、必要に応じて学年以外のものを取り入れて、お子さまのこれからに役立てます。
高校入試が勉強の終着点ではありません。県立高校の合格発表日でも、休まず塾で勉強をする中3生が多いことは、スクール英和の誇りです。

保護者さまとの連携
保護者さまのご意見や生徒のみなさんのご要望を広くお聞きし、できることや必要なものから取り入れているため、スクール英和の指導方法はどんどん変化しています。たとえば、PC学習は、理社国の勉強の仕方がわからないという保護者さまや生徒のみなさんからの多くの声をお聞きして、開始したものです。
ご家庭との連携を図るため、定期面談やその都度面談、毎月のおたより、お知らせメールなどさまざまな方法を用意しています。

                  
大学生の講師
よく大学生の講師がいるのですかと聞かれます。「はい」と自信を持って答えます。
スクール英和の若い講師たちは、受験勉強を通して力をつけた実力のあるものばかりです。自ら実践し成功した勉強のコツを、未来のある後輩たちのために役立てたいと集まったツワモノぞろいです。
5年先、10年先には○○先生のような大学生になりたいと思ったとき、お子さまは大きな力を発揮できるでしょう。お子さまの『最初の目標』になれるような講師たちだと思っています。
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スクール英和の経緯

1975 英和塾(中学生コース)開始
1990 英語教室(小学生コース)開始
1998 スクール英和としてスタート
2011 映像授業導入とともに高校生個人指導コース充実
2013 ネイティブ講師クラス充実

講師紹介

代表
津田塾大学卒(浦和一女高校卒)
県立高校教諭、学研アドバイザー、ECC講師を経てスクール英和を開始。
副代表
文教大学卒(伊奈学園総合高校卒)
英数国理社すべての教科を指導できる講師歴25年の実力派。
最近5年間の講師陣
出身(在籍)大学
国立大学
 筑波大学
 お茶の水大学
 東京農工大学
私立大学
 慶応大学
 早稲田大学
 東京理科大学
 明治大学
 立教大学
 法政大学
 芝浦工業大学
 青山学院大学
 日本大学
ネイティブ講師 USA出身 3名、 カナダ出身 1名、 マレーシア出身 1名

スクール英和の講師はエントリー制です。

学力に自信があって、後輩の指導に熱意をもって取り組むことができる方は、ぜひご応募ください。
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スクール英和~これまでとこれから~

今から数十年前、義母介護のため高校教諭を退職し教育現場を離れてみたものの、再び子どもたちに英語を教えたいと強く思い、小さな英語教室を始めました。
最初の生徒はたった8人で、まだ一般的ではなかったハロウィーンも見よう見まねでとにかくやってみました。高校の現場ではできなかったことが自分の教室でならチャレンジできる、その感激と緊張感を持って毎回のレッスンに臨んだものです。

その後、学習塾の草分けだった『英和塾』を縁あって引き継ぐこととなり、英和塾で講師をしていた田中と共に、《スクール英和》として再出発することになりました。厳しくも教え方に定評がある田中は、今では多くの生徒や卒業生に慕われる講師です。また進路面談時には保護者さまの共感を得るからか、幾度となくお母さま方が涙したという伝説の持ち主でもあり、私の片腕的存在でもあります。

こうして始まったスクール英和は、英和塾時代の厳しさはそのままに、母親目線のきめ細かい指導を加え、面倒見のいい塾という評価を多くの方からいただくようになりました。『自分の子どもだったら、弟妹だったら、どんなことができるか』という観点で、私や田中、そして講師一同が力を合わせ、できることをどんどん取り入れて今に至っています。

多くの卒業生を指導した経験を活かし、お子さまの将来にために邁進してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

スクール英和 代表